季刊誌「て」について
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季刊誌「て」について

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生糸、練り糸、スパンシルク、紬糸... 錦秋につやめく「シルク」の魅力
About the finest nature-made material “Silk” through 3,000 years of its history.

繭から繰り出される極細の繊維。人は太古の昔、それが糸として活用できることを発見しました。そして紀元前3000年ごろの中国で、養蚕・絹織物の歴史が始まったといわれます。そんな自然が生み出す神秘の素材「シルク」、その魅力をもっともっと知って、触れて、手しごとを楽しみましょう!詳しくは te vol.67で。

 

バルト三国の真ん中に位置するラトビアでは、毎年6月1週目の土曜・日曜の2日間、「大民芸品市」が開催されています。1991年の独立以前から続いている伝統ある市で、今年第48回を迎えました。ラトビア中のクラフトマンが一堂に会し、展示販売をする夢のような場所!その市を訪ねた山口佳余さんにその様子を聞きました。
詳しくは te vol.67で。

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アクセス詳細情報

JR東西線「大阪天満宮駅」、または地下鉄/谷町線/堺筋線「南森町」下車、8番出口階段上る。徒歩1分。
1Fは糸や織機の販売、2Fでは手織り教室を開催。お気軽にお立ち寄りください。
  • ておりや外観
  • ておりや店内
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